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    <title>結婚体験談に学ぶ理想の結婚式</title>
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    <updated>2006-12-21T04:33:38Z</updated>
    <subtitle>理想の結婚式をあげるために結婚体験談を活用しよう</subtitle>
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    <title>結婚準備でのパートナーとの仲違い</title>
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    <published>2006-12-21T04:11:23Z</published>
    <updated>2006-12-21T04:33:38Z</updated>
    
    <summary>結婚準備も結婚生活も山あり谷ありです。</summary>
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        <name>200man</name>
        
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            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（人）" />
    
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        感動的なプロポーズを受けて、お互いの両親にも結婚報告の挨拶を済ませたら
あとは幸せな結婚生活へ一直線となれば理想的ですが、実際はそんなに甘く
ありません。パートナーとの間でいろいろなトラブルが起こることも多いのです。
        
結婚準備に入ってまず目に付くのは結婚式や披露宴の準備にかける意気込み
の違いでしょうか。新婦側はノリノリであるのに対して、新郎側は新婦にすべてを
任せて結婚準備に乗り気でないことがよくあるパターンです。


あくまで結婚式、披露宴の演出やその他もろもろは新婦に合わせて用意されて
いるケースが多いので新郎としても盛り上がる要素がないという事実があります。


また、結婚式をどのような形でやるか、格式にこだわるか否か、披露宴の有無、
招待客の構成は親戚と会社関係中心のお堅いメンバーにするか、友人中心の
アットホームなメンバーにするか等々、結婚準備の段階でお互いの価値観である
とか考え方の違いで揉めることが多々あることでしょう。


結婚式の演出の殆どは、新婦主体で決まっていく事が多いと思いますが、新郎
が数少ない要望を出してきたとしたら新婦は自分の考えだけにこだわらず、新郎
の意見や要望もちゃんと検討した方がいいです。


結婚生活を送っていくなかで、小さなものから大きなものまで価値観や考え方の
違いは、沢山出てきます。人の数だけ常識があることを理解していないとその度
に喧嘩することになり上手くいくものも上手くいきません。


どちらか一方の言うことにひたすら従うような関係は遅かれ早かれ破綻します。


結婚準備もその後の結婚生活も「譲るべき所は譲り合う」それが夫婦円満の秘訣
になると思いますよ。
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    <title>婚約指輪はいつ買うか？</title>
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    <published>2006-12-13T02:45:39Z</published>
    <updated>2006-12-13T03:10:59Z</updated>
    
    <summary>婚約指輪を買うのはプロポーズ前？それともプロポーズ後？</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（物・演出）" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wedding.tomrock.biz/">
        彼女に指輪を捧げて「結婚してください！」というのは映画やドラマで１度くらい
は見たことがありますよね？
        
そんな婚約指輪ですが婚約者と一緒に買いに行くべきか、それとも一人でこっそり
買いに行くものなのか、実際のところどうなのでしょうか？


婚約指輪をプロポーズする時に渡すのか、プロポーズした後に一緒に買いにいく
かは人によってそれぞれです。


例えば、彼女が身に着けるものにこだわりが有るような場合は、一緒に選んだ方
が良いかもしれません。女性としては、一生に一度かもしれない高価な指輪を
買ってもらうわけですから、自分の気に入った物が欲しい、という人は多いです。


二人で婚約指輪を買いに行く楽しみもありますし。最近は、婚約指輪は二人で
見にいき、お互いに納得した物を買うということが主流なようです。


逆に婚約指輪をプロポーズする時に渡すケースでは、サプライズ好きの彼女には
ウケルかと思います。このへんは日頃のつきあいのなかからリサーチしておく必要
があります。


ただプロポーズと同時に婚約指輪を渡すという際に問題になるのは指輪のサイズ
でしょう。


彼女がもし指輪をしているようであれば、さりげなくサイズを聞いておく必要があり
ます。聞きにくい場合は彼女にわからないように指輪を失敬して、紙にレタリング
しておきます。


プロポーズと同時に婚約指輪を渡すというのは、ＣＭやドラマでしか見ることは
少なくなりました。

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    <title>結婚式の２次会の企画について</title>
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    <published>2006-12-07T02:44:29Z</published>
    <updated>2006-12-07T03:22:48Z</updated>
    
    <summary>結婚式の2次会の企画について。新郎新婦側・友人側の動きなど</summary>
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        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（物・演出）" />
    
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        結婚式と披露宴を済ませたあとで行われることが多いのが結婚式の2次会と
いわれるものです。主に友人を中心にしたにぎやかなパーティになります。
        
結婚式の2次会というものは基本的に新郎新婦の友人が企画して新郎新婦を
招くというのが本来の形だといわれています。


披露宴はどうしても堅苦しくなりがちで、他のゲストに配慮して、友人と話す時間
もないので新郎・新婦が友人に頼んで二次会を開いてもらうパターンもあります。


新郎新婦から友人に直接幹事をお願いする連絡をするのが一般的であり、新郎
新婦に内緒で友人が２次会を企画するということは少ないようです。


もちろん結婚式の2次会をやらない新郎新婦もいます。披露宴の形式が1,5次会の
ようなくだけたものである場合や翌日からのハネムーンに備えて、2次会を望まない
場合もあるということです。ただ単にやりたくないこともあるかもしれません。


新郎新婦の友人側としては新郎新婦から2次会についての連絡がなければ、直接
「結婚式の２次会ってどうなってるの？」と聞いてみてもいいのかもしれません。

すでに他の人にお願いしているかもしれませんし、やらないのかもしれないし、新郎
・新婦が２次会をやるには、どう動いたらいいのかわからないかもしれません。


最後に結婚式の2次会をお願いするのであれば、新郎側の友人と新婦側の友人で
協力して行うようにしたほうがいいようです。新郎側に2次会企画を任せて、新婦側
が人集めに奔走するというケースで相性がいいようです。


 スケジュール的には挙式の3ヶ月〜1ヶ月前に友人に結婚を報告するついでに2次会
もお願いしておくのがいいのではないでしょうか。

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    <title>相手が外国人の場合の結婚は？</title>
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    <published>2006-12-03T02:48:02Z</published>
    <updated>2006-12-03T03:33:45Z</updated>
    
    <summary>国際結婚の手続きの概要です。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（人）" />
    
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        国際結婚といわれるように最近は国境を越えた恋愛を成就させて結婚すること
も珍しくなくなっています。彼氏や彼女が日本人ではない場合は日本人同士の
結婚とは異なる手続きを踏む必要があります。
        
まず、国際結婚をするにあたり確認することは、どこの国で結婚の届出を出すか
ということです。


○　日本で結婚する場合


まず、各市町村の役所に連絡して必要書類を確認しましょう。日本で婚姻を届け
出るのに必要なものは、下記の通りです。


・婚姻届
・戸籍謄本（日本人のみ）
・婚姻用件具備証明書（外国人のみ）
 ・国籍証明（パスポートや外国人登録書など） 


これらの書類を各市町村役場に提出します。その後「婚姻受理証明書」を発行して
もらい、それを出身国の在日大使館、領事館に提出し受理されれば晴れて夫婦と
なります。 


書類にある婚姻用件具備証明書とは、結婚できる年齢に達していること、既婚者で
ないことなどを証明するもので、在日大使館、領事館で発行してもらいます。


（国によっては、婚姻用件具備証明書ではなく領事が署名した宣誓書や出生証明
書などで代用することもあります。）


○　相手の国で結婚する場合


相手の国の方法で婚姻が認められたら、日本で結婚と同じように婚姻受理証明書
を発行してもらいます。これには日本語訳が必要です。 


下記の通り書類を用意して結婚の届出をしてください。
 

・日本の婚姻届（双方捺印が必要） 
・戸籍謄本（日本人のみ） 
・婚姻受理証明書（日本語訳が必要） 
・国籍証明書、出生証明書（国によっては要求される場合がある）


これらの書類を揃えて３ヶ月以内に在外大使館、領事館に提出し、受理されれば
晴れて夫婦となるわけです。外国では、国によって結婚の届出方法が異なります
ので、あらかじめ確認しておいた方がいいでしょう。 


○　第三国で結婚する場合


アメリカに住んでいる日本人とブラジル人の結婚のように、第３国で結婚する場合
は、その国での結婚に必要な書類をお互いに揃えなければなりませんので、詳しく
は在外大使館、領事館に問い合わせましょう。 

 
必要な書類や手続きは第３国によって異なりますが、日本人が必要になる書類は
基本的には、戸籍謄本と婚姻用件具備証明書です。


それぞれが必要な書類を揃えて提出し、婚姻が認められたら、婚姻受理証明書を
発行してもらい、必要書類を添えて、在外大使館、領事館に提出することになります。


国際結婚の手続きは大変ですが、その後の結婚生活はもっと大変になります。


感情表現の仕方、生活習慣、宗教、一般常識と次々と二人の間に立ちふさがる
障壁にとまどうこともが多いことでしょう。国際結婚の離婚率は４３％（２００２年）と
なっています。



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    <title>結婚準備はどれくらい前から始めるのがいいか？</title>
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    <published>2006-11-12T02:24:47Z</published>
    <updated>2006-11-12T08:10:50Z</updated>
    
    <summary>結婚準備スケジュールの一般的な例と９０日のスピード結婚の例</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（日・場所）" />
    
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        はじめての結婚の場合（ほとんどの人がそうだと思いますが）式場を決めると
挙式当日までにはまだ随分と日があるのに、担当の方に矢継ぎ早にあれを
してください、これをしてくださいと急かされる事があります。


結婚準備をのんびり進める人もせっかちに進める人も両方いるかと思いますが
果たして結婚準備はどれくらい前からはじめるのが一般的なのでしょうか？
        ■　平均的な結婚準備のスケジュールとその理由について


以下は、よくある結婚準備の例です。直前になって慌てないためにも結婚準備は
しっかりスケジュールを立てて、ひとつひとつ漏れのないように確認しながらこなし
ていくのがいいと思います。


○　挙式まで１年〜６ヶ月前  

・両親に結婚の報告　・結婚情報誌、インターネットで情報収集開始 　・日取り決定
・挙式、披露宴のスタイル（式次第など）決定　・式場予約 　


【ポイント】

神前式にするか、キリスト教式にするかなどを決めた後は、結婚式場をの予約を
取るのことになりますが、都市圏の人気式場を日取りのいい日に押さえるのは
一苦労なので最低半年前には予約して決めておきます。
 
 
○　挙式まで６ヶ月〜３ヶ月前  

・仲人を依頼　 ・婚約指輪の購入 　・結納 　・式場の担当者と打合せ開始 
・衣装選び  ・新婚旅行の計画 


【ポイント】

ウエディングドレスなど衣装もこの頃に決めますが、レンタルドレスの場合は式場
と同じで人気のデザインはすぐに予約でいっぱいになってしまうため早めに予約を
いれておくことを薦められます。

 
○　挙式まで３ヶ月〜１ヶ月前

・招待状発送・スピーチ依頼 ・結婚指輪、ブーケ、演出小物等のオーダー 
・新居決定 ・新婚旅行の決定 ・家具の購入・荷出し ・ブライダルエステ 


【ポイント】

ゲストの予定も考えると、挙式の３ヶ月前までには招待状を送り、ついでに余興
を頼んでおきたいところです。


また、新婦は万全の状態で結婚式を迎えるためにブライダルエステなどに通い
自分磨きも始めることも大切です。

 
○　挙式まで１ヶ月前  

・招待客最終決定　・席表作成　 ・料理　・引出物発注　 ・写真　・ビデオ発注
・引っ越し　・メイクリハーサル　・前撮り 


【ポイント】

結婚式費用節約のため、手作りアイテムを作成するつもりの人はゲストの参加
人数の最終確認が終わったこの時期から忙しくなりだします。


１ヵ月前になると結婚準備も詰めの作業に入り、目も回るような忙しさになることも。
 

○　挙式まで１０日〜１週間前  

・式場と最終打合せ ・当日の持ち物チェック ・婚姻届の準備 ・新婚旅行準備 


【ポイント】

ここまでくると挙式、披露宴ともに大きな修正はできませんので、漏れがないか
の最終チェックを行うのみですが、特に司会者の人とは演出面でのエピソード
説明などしっかり打ち合わせをして希望を伝えておくようにします。

 
結婚式、披露宴の後。。。。。。。


○　新婚旅行から戻ったら  

・あいさつ・内祝　 ・結婚報告ハガキの発送 　・総費用チェック 


【ポイント】

ゲストへのお礼と、今回の結婚式にかかった費用の収支を計算します。
 

■　できちゃった婚など急がねばならない場合の結婚のスケジュール


なんらかの理由で結婚式をゆっくり考える暇がないときは、すべての作業を大急ぎ
で短期間に詰め込んで準備することになります。
 

○　挙式まで３ヵ月前 

・両家の顔合わせ　・結婚式の日取り検討　・会場探し　・ゲストのリストアップ
・婚約指輪購入　・新居探し＆決定
   

○　挙式まで２ヵ月前 

・会場決定＆正式予約　・招待状発注＆校正確認、発送　・会場との打合せ
・衣裳探し＆決定　・結婚指輪購入　・料理、飲物、装花、演出引出物、写真、
ヘアメイク、ブーケなど検討 

   
○　挙式まで１ヵ月前 
 
・招待状の返信確認＆人数決定・料理、飲物、装花、演出、引出物、写真決定
・席次表の決定＆校正確認　・プロフィール表などの作成　・司会者と打合せ
・プログラム、ＢＧＭの決定　・ヘアメイク決定とリハーサル  

   
○　挙式まで１週間前 

・担当者と最終確認　・ネイルサロン　・直前ブライダルエステ
 
   
結婚式が無事終わったら。。。。。 

・あいさつ・内祝　 ・結婚報告ハガキの発送 　・総費用チェック ・写真の焼き増し
 

結婚式までに時間がないときは、とにかく余裕がないためズバッと決断して次の
作業に取り掛からなくてはいけなくなります。


ただでさえ肉体的にも精神的にも疲れる結婚準備を身重の状態で行うこともある
ので、できるだけ親や友人にサポートしてもらいながら準備を進めることになります。
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    <title>結婚記念日とは？入籍日？or結婚式を挙げた日？</title>
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    <published>2006-11-07T13:58:58Z</published>
    <updated>2006-11-07T14:24:02Z</updated>
    
    <summary>結婚記念日についてよくある疑問です。</summary>
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    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（日・場所）" />
    
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        結婚をした夫婦にとっては、結婚記念日という二人だけの記念日がカレンダー
に刻まれることになりますが、この結婚記念日というのが果たして入籍日になる
のか、それとも結婚式を挙げた日になるのか、疑問に思う人も多いでしょう。
        
結婚式というおめでたい行事は、人生の節目ということでその日取りは熟慮に
熟慮を重ねて選ぶことがほとんどのはずです。


入籍日をはじめ、結婚式を挙げる日も悩むものですが、結婚記念日に関しては
二人が決めた日がそのまま記念日になるためどっちでもいいというのが一般的
な考えだと思います。


結婚式の会場は、祝祭日とわず営業していますし、婚姻届を出す市役所なども
入籍日にこだわる人がいるため婚姻届の受理は日曜・祭日も行っていることが
多いといいます。


ほとんどのケースで、結婚に関しては「入籍日」と「結婚式の日」の２つが公に
結婚を報告する機会であるため、結婚記念日となっているわけですが、二人が
納得するのであれば、当人同士の間で「この日が結婚記念日」と決めてしまう
ことであってもそれはそれでいいと思います。 


どうしても迷うようであれば、結婚式の当日の朝にでも、婚姻届を提出しておけば
入籍日＝結婚式の日となるのでしっくりいきますし、忘れないことでしょう。


結婚生活が長くなるにつれ、結婚記念日に無頓着になる人（特に男性）もいる
ので忘れないような覚えやすい日（祝日や誕生日など）と重ねる工夫もあります。
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    <title>結婚披露宴でのゲスト１人辺りにかける金額の平均</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=924" title="結婚披露宴でのゲスト１人辺りにかける金額の平均" />
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    <published>2006-11-05T03:43:27Z</published>
    <updated>2006-11-05T04:38:54Z</updated>
    
    <summary>披露宴や披露宴パーティでゲスト１人辺りにかける料理・引き出物等の金額は？</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（お金）" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wedding.tomrock.biz/">
        結婚披露宴をする場合は、参加してくれたゲストに対するおもてなしの部分にも
ある程度お金を掛けたほうがいいことは間違いありません。


会場の装飾や演出、衣装など結婚する二人に関連した部分にかけるお金との
兼ね合いのなかゲスト１人辺りの食事や引き出物の金額はどれぐらいにする
のが無難なのでしょうか。
        
ゲストをおもてなしするための費用としては、主に婚礼料理、引き出物、引き菓子
が挙げられると思います。


まず料理についてですが、ゲストの満足度は料理の出来にかかってくるといって
いいくらい現在披露宴で出される料理は重要な地位を占めています。


レストランウエディングが人気なのもゲストをもてなすという視点で結婚式をする
ことが多くなったため料理にこだわった必然的な結果ともいえると思います。


婚礼料理の場合、コース料理で考えると安いところでは8,000円のコースから、
高いところで50,000円と料理のランクは様々です。


なんとかゲスト一人当たりにかかる金額を２〜３万円で押さえたいところなので
婚礼料理は一人あたり１．３〜２万ぐらいに押さえておきたいところです。


引き出物については、平均で５〜６千円、引き菓子に関しても１〜２千円ぐらい
が一応の相場といわれていますが、地方によってまるで金額が異なるので注意
が必要になります。


たとえば、ゲスト一人当たりにかける金額が最も少ない地域である北海道において
挙式・披露宴・披露パーティでのゲスト一人当たりの金額は１．６万円となりますが、
北陸地方においてはゲスト一人当たり５万円にもなります。


地方によっては引き出物をたくさん用意するところや高価であることを求められる
ところがあるので、これほどの金額の違いがでてくるわけです。


料理は新郎新婦のゲストに対してのおもてなしの気持ちがどれだけあるのか、
引き出物、引き菓子については地域の慣習やしきたりでそれぞれ金額が大きく
変わってきます。

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    <title>結婚式場の予約の時期について</title>
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    <published>2006-11-03T02:53:02Z</published>
    <updated>2006-11-03T03:22:36Z</updated>
    
    <summary>結婚式会場を半年前に押さえる本当の意味とは？</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（日・場所）" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wedding.tomrock.biz/">
        結婚式場の予約は、半年前から早めに押さえておくというのが一般的ですが、
それは人気の式場でしかも大安もしくは日取りが良い日に会場を押さえるのは
大変だからという理由以外にもあるんです。
        
首都圏の人気の結婚式場は、それこそ1年前からじゃないと会場が予約できない
ということもありますので、動き出しは早いほうがいいことはいうまでもありません。


最近は従来のホテル、式場に加えて、ゲストハウスやレストランなど選択肢が
増えて来ているので、メジャーな式場でなく、お日柄にこだわらなければ、案外
１ヶ月前でも予約できることもあります。


しかし、結婚式場を早めに押さえるという本当の理由は結婚式の準備とゲストの
都合を考えてというのが一番ウエイトを占めると思うのです。


特にゲストに関しては１ヶ月前にいきなり招待状を送られても、その日はすでに
予定が入ってしまっているという可能性は充分あります。


早めに式場を押さえて早めに招待状を送っておくことで急に来れなくなった人が
いても、早めにわかれば会場へのキャンセル料も発生しないということもあります。


また、規模の大きさは関係なく披露宴を行う場合は、印刷物、引き出物、衣裳、
撮影など、新郎新婦が打ち合わせのために会場へ出向かなければいけない事
がたくさんあります。


結婚式や披露宴を挙げ、そこにゲストを呼ぶ場合は二人だけが満足すればそれで
いいというようなことをしてはいけないというひとつのマナーがあります。


結婚式や披露宴に関わる人たちや準備を考慮しても、結婚式の会場を押さえる
のは半年前は早過ぎないといえるでしょう。
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    <title>結婚の挨拶に持参するお土産は何がいいですか？</title>
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    <published>2006-10-30T13:57:20Z</published>
    <updated>2006-10-30T14:24:48Z</updated>
    
    <summary>相手方の両親に挨拶に行く際のお土産について</summary>
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            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（物・演出）" />
    
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        結婚の挨拶のため相手の実家に伺うときは手土産を持っていくのが普通です。


よっぽど格式ある家や何かとケチをつける家ではない限り、それほどお土産を
みて相手を判断することもないと思いますが、それでもお土産を持っていく側と
しては何かと気を使うものです。
        
手土産として無難なものとしては中元や歳暮で使われているような高級菓子
や地元の有名なお菓子なども喜ばれるものです。


できれば、事前に相手方の両親の好みはリサーチを行って、和菓子や洋菓子
の好み、お酒の好みなど間違えないようにするのがポイントでしょう。


高額な土産よりは相手の好みに合わせたものの方が印象はいいようです。


良い印象を残すにはお土産以上に服装、身だしなみ、マナー、センスなど
色々なところに気を使うところが多いと思いますが・・・・・・正直大変です。


ちなみに、婚約を終えたあと、嫁が婚家の親族達に挨拶へ行くときのお土産
にはルールを豆知識がてらに紹介しておくと


○　新婦は絹の白生地などを持参し、相手の家族、親類、使用人などに贈る

○　お土産物は両親と兄弟姉妹にはそれぞれ個人宛に、親類には一家族に
　　 一品ずつ準備する。

○　ご先祖様へのお土産として、お線香に紅白の熨斗紙に金銀の水引をかけて、
　　 お名前は花嫁様のお名前をお書きし、荷出しの際に持参する。


お土産は1個ずつ包み、紅白の紙をかけて水引をかけ、表書きを「寿」としてから
左上に「父上様」というように宛名を書き、下には新婦の名前だけを記します。


お土産を贈る時期としては、荷物送りの時渡すか、新婚旅行の挨拶回りの時に、
新婦から渡してもよいのです。


里帰りのときには、新郎の名前で、新婦の家族にお返しをします。


以上、お土産のしきたりですが、形だけが存在しているようなものなので必ず
しもこのようにしなければならないということではありません。
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    <title>ゲストの視点を結婚式に取りいれる</title>
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    <published>2006-10-29T04:48:27Z</published>
    <updated>2006-10-29T05:35:26Z</updated>
    
    <summary>ゲストも楽しめ、満足できる結婚式を挙げましょう。</summary>
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        結婚式は当事者の２人や親類にとってはどんなものであれ、自分たちの思い
通りにできれば素敵な思い出となるものです。


しかし、結婚式に呼ばれたゲストにとっては、「ふざけんなぁ！！」と叫びたく
なるような結婚式・披露宴というものがあります。


新郎新婦の二人には自分たちだけが盛り上がるのではなく式に参加してくれた
ゲストに対しておもてなしをするという大切な役割もあるので注意しましょう。
        
■　「こんな結婚式はやめてくれ！」ゲストから見た最悪な結婚式


○　料理・引き出物がしょぼい


全体的にお金がないんだろうなぁという結婚式であるなら料理や引き出物が大した
ものでなくても納得がいきますが、会場の装飾や演出、新婦の衣装などにはお金が
かかっていそうなのにゲストに関係するものが最低ランクのものだとゲストにとっては
不快になるでしょう。


○　数あわせで呼ばれた


あまり親しくなかった友人から招待された時に多いのですが、新郎側と新婦側の
ゲストの数を合わせるためにわざわざ無理やり人集めをすることがあります。


その場合、数合わせのゲストは数合わせ用の誰も知り合いがいない席に配置され
るため話し相手もいなく、ひどく退屈で面白くない経験をしてしまいます。


○　遠方から出向いたのにその事に対してフォロー・労りがない


遠方はるばる高い交通費を払ってやってきたのに交通費が一銭も出ないことも
不満を募らせる原因となります。


交通費が出ないなら出ないで、事前に招待状に書いておいてくれたほうが親切
であり、またその覚悟で結婚式に行きますが、その場合でも遠方からはるばる
やってきたことに対してのフォローや労いの挨拶・電話・手紙などがないとゲスト
としては相当に気を悪くします。


人間関係にヒビが入り、最悪絶好ということもありえる行為になります。


○　２回目、３回目の結婚式に呼ばれた


バツ１で、相手が初婚であればまだ我慢できますが、バツ２で３回目の結婚式に
など呼ばれたとなるとゲストはもううんざりです。


前回、前々回の結婚式に招待したゲストをまた呼ぶのは、はっきりいって失礼に
なるため、２回目、３回目の結婚式は報告だけに留めておくのが無難でしょう。



とにかく、ゲストに対してのもてなしや労い、感謝の気持ちがない新郎新婦の自己
満足だけの結婚式・披露宴には出たくないというのがゲストの本音です。


主役の新郎新婦が楽しめることが何より大切ですが、ゲストの気持ちを考えること
も忘れないようにしたいものです。
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    <title>手作りアイテム作成のポイント</title>
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    <published>2006-10-24T02:20:31Z</published>
    <updated>2006-10-24T02:54:56Z</updated>
    
    <summary>手作りアイテムは東急ハンズやLOFTの展示品で素材を買って、デザインはgoogleの
イメージ検索で出てくるものを参考にします。</summary>
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            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（物・演出）" />
    
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        結婚式や披露宴の費用を少しでも浮かせるためやアットホームな雰囲気を出す
ために招待状やウェルカムボードを手作りするということがあります。


しかし、手作りといっても実際に何をどうつくればいいのかわからないことも多い
と思うので手作りアイテム作成の手順やポイントを紹介したいと思います。
        
■　手作りアイテムとは


手作りアイテムの定番ものといえば、


○　ウェルカムボード　○　招待状　○席次表　○　ウェルカムドール　○　リングピロー


などがあります。メカに強い人であれば、スライドショーや紹介ＤＶＤ、料理やお菓子
作りが得意であれば生ケーキやプチギフト用のお菓子も作れます。


グッズ系の手作りアイテムであるならば、一からすべてを作成するのは、職人さん
や手芸に相当自信がある人でなければ見栄えのいものを作るのは難しいと思います。


手作りアイテム以外にも結婚準備に時間を割かなくてはいけないためなるべく時間
を短縮するために東急ハンズやLOFTの展示品を参考にしてみるといいと思います。


デザインや形については、googleからイメージ検索で「ウェルカムボード」「招待状」
と検索すればたくさん画像がでてきますのでそれらを参考にすることができます。


手作りアイテムの流行としては２人あるいは新郎新婦どちらかの趣味をモチーフに
したものが最近では多く見られるようです。


オリジナルウエディングであれば、何かしらテーマがあるはずなので手作りアイテム
もテーマに揃えて作成することが必要です。


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    <title>両家のいざこざ　etc.....</title>
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    <published>2006-10-16T04:35:29Z</published>
    <updated>2006-10-16T05:10:50Z</updated>
    
    <summary>結婚にまつわる最大の揉め事はこれかもしれません。</summary>
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            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（人）" />
    
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        結婚するにあたり、色々と気を使わなくてはならないのが両家の親御さんの
ことで、親同士も馬が合うという幸運なケースもありますが、まるでそりが
合わず揉めることや意見の折り合いがつかないというケースが多々あります。


両家が揉めたとき、仲を取り持つのはもちろん新郎新婦になりますが、結婚
の障壁となりかねない両家のいざこざを解決するにはどうしたらいいでしょうか？
        
結婚に関して、ここだけは譲れないというものを新郎新婦以上にもっている
親御さんがいるのは歴然とした事実です。


結婚に関して、しきたりや慣わしといったものが色濃く残る地方の出身者同士
の結婚の場合、特にいざこざが増え、また「メンツ」の問題もでてきます。


両家が揉める原因として良くあるものとして


○　式場選び
○　結婚式の衣装
○　招待客の人数
○　結納の方法
○　結婚式の資金援助
○　同居するのか別居するのか


など、結婚準備からハネムーン、新婚生活のすべてにいたるまで、衝突する
要素が含まれています。


また、この対決の図式が親同士ではなく新郎と新婦の親、新郎の親と新婦
ということもあり、こちらのほうがむしろ多いかもしれません。


こういうときに新郎がビシッと両家の親を説得して納得させれば、両家の関係
新郎新婦の関係ともにうまくいきますが、新郎が頼りなく、親に言われるまま
の結婚式をあげようともなるとその後の結婚生活が一生しこりを残したままで
続くことにもなりかねません。


理想はお互いが意見を言い合い、お互いが妥協できるレベルで譲歩し合えば
いいのですが、なかなか難しくどちらかが折れるというのが一般的です。


非常にやっかいな問題ですが、結婚するとなると必ずでてくる問題なので、
結婚を甘く考えている人は気をつけてください。 

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    <title>失敗しない式場・プランナーの選び方は？</title>
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    <published>2006-10-15T03:19:21Z</published>
    <updated>2006-10-15T04:22:01Z</updated>
    
    <summary>失敗できない結婚式だから知っておきたいこと</summary>
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    </author>
            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（日・場所）" />
    
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        個性あふれる結婚式のお手伝いをしてくれるのがウエディングプランナー
と呼ばれる人たちで、二人の希望を形にすべく色々と骨を折ってくれます。


本当に素晴らしいプランナーにめぐりあうことができれば、それこそ一生の
思い出になる結婚式になりますが、相性の悪いプランナーが担当になって
しまうとそれこそお金だけむしりとられた、後味の悪い結婚式となってしまい
ます。


結婚式のプロデュースを頼む場合は、どんなところに気をつければいいの
でしょうか？



        
ウエディングプランナーといっても式場所属のプランナーもいれば、フリーの
ウエディングプランナーもいます。


フリーのウエディングプランナーや結婚プロデュース専門のプランナーは融通
は結構効くようですが、問題が多いのは式場所属のプランナーです。


式場所属のプランナーの場合は、やはり自分達の会社が儲けるのが最優先
であるので「理想の結婚式を自由につくれる」というキャッチコピーでありながら
実際は予算に応じてプランが用意してあり、融通が効かない、相当なお金を
かけないと思うような結婚式にはならないというのがあります。


式場側が用意したプランが前提としてあり、それを変更しようとするとその度に
オプション代がかかり、費用だけがかさんでいくという仕組みになっていること
が非常に多いと聞きます。


もちろんすべての式場やプランナーがそうだといいませんが、会社組織として
利益をあげなければいけない以上そうなるところが多いようです。


「自由につくれる」というのがコンセプトだとしても、式場側がどこまでを自由
としているのかが問題で、まったくゼロから自由につくれるのか、それとも
式場側が用意したいくつかの選択肢（プラン）の自由な組み合わせという意味
なのかを事前にチェックしておく必要があります。


式場を選ぶ際は見積もりをもらう段階で、装花や演出、外部業者の派遣の有無
などをしっかり聞き、どれだけ、自由に出来るか聞いておくことが大切です。


また、プランナーのなかには面倒のない自分の都合の良いプランを押し付けよう
とする人もいるので、何か違うなと思ったらすぐに担当を変えてもらうことも大事で
こちらの相談をしっかり聞いてくれ、一生懸命アイディアを出して一緒に思い出に
残る結婚式を考えてくれるような人を選ぶようにしてください。


本当に何から何まで自分たちの思い通りにしたければ装花や写真、引き出物、
席次表、招待状の印刷などすべて自分で探して外部業者に頼むのがいいの
かもしれませんね。（できないからプランナーに頼むんですけどね・・・・苦笑）
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    <title>こんな症状がでたらマリッジブルーです！</title>
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    <published>2006-10-07T06:03:48Z</published>
    <updated>2006-10-07T06:37:59Z</updated>
    
    <summary>マリッジブルーにかかってしまったら。。。。</summary>
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        『マリッジブルー』


結婚式前に急に落ち込む、または心身ともに疲れ果て気分が晴れず結婚したく
なくなる事を指します。
          
新しい家庭をパートナーと築いていくというのは大変なことです。独身時代には
考えられなかった責任や人間関係などの付き合いもでてくるので、結婚式後の
生活を考えるとブルーになるのは結婚を前に誰もが経験することなんです。


マリッジブルーとは、結婚準備が忙しくなると顔をもたげてきます。


○　仕事と家事を両立できるだろうか
○　相手の親族とのうまく付き合っていけるだろうか
○　気楽な独身生活とおさらばすること
○　この人と一生、老人になるまで続くだろうか？
○　実家を離れる寂しさ


こんなことが常に頭の中を常に駆け巡り、不安で胸が押しつぶされそうな感じ
がするようであれば、間違いなくマリッジブルーになっています。


男性、女性に関係なくマリッジブルーにはかかりますが、人間いくつになっても
新生活に対しては少なからず不安を抱くものです。


でも、考えてほしいのはこうした漠然とした不安感は今までの人生のなかでも
あったということ、経験してきたということです。


例えば、学校を転校した経験のある人は新しい学校でうまくできるだろうか、友達
ができるだろうか不安になったと思いますが、その結果どうでしたか。


何だかんだいってむしろ前の学校よりいい友達ができてうまくいきませんでしたか。


結局、マリッジブルーにしても「なるようになる」というのが正直なところで、あんなに
不安だった気持ちが気がついたらどっかにいってしまったということよくあります。


真面目な人ほど、新生活にたいしてしっかりしなくちゃと考えがちなので、もっと
チャランポランになることをおすすめします。


オカマバーなどにいって、明るく楽しくたくましく生きる人たちとお話しすると不思議と
元気が出てくるのでおすすめですよ。（笑）


神様はその人が乗り越えられない試練を決して与えないという話を聞いたことが
あります。マリッジブルーを試練というのは何ですが、それでもあなたが乗り越える
ことができるからこそあなたに降りかかったものなのです。それを忘れずに。



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    <title>新郎側と新婦側のゲストの数のバランスが取れない場合は？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=796" title="新郎側と新婦側のゲストの数のバランスが取れない場合は？" />
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    <published>2006-10-06T04:53:59Z</published>
    <updated>2006-10-06T05:32:35Z</updated>
    
    <summary>ゲストの数のバランスが取れないときはどうしますか？</summary>
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            <category term="結婚お悩みＱ＆Ａ（人）" />
    
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        結婚式のゲストを選ぶ際によく出てくる問題として新郎側と新婦側のゲストの
数に差がありすぎてバランスが取れないというものがあります。



        
ゲストの数に大きな差が出てしまうケースとしては新郎やその父親が顔の広い
職業（病院の院長、代議士、会社経営者など）で仕事の関係上、大勢のゲスト
を呼ばざるをえないということが一番よくあるパターンといえます。


そのような場合、新郎側のゲストと新婦側のゲストの数がどうあがいても9対1や
頑張っても8対2程度にしかならないということも別に珍しいことではありません。


普通は、結婚式に呼べるほど深い付き合いのある友人や一生に一度の晴れ舞台
を本当に祝ってほしい人がそんなに多いことは難しいはずですが。。。。。


理想はやはり新郎新婦のゲストが5対5もしくは6対4ぐらいで、バランスを取ること
で少ないゲストのほうに合わせるのがいいと思います。


多いほうにあわせるとどうしても、無理をして親しくない人を呼ぶ必要がでてくる
ので呼んだほうも呼ばれたほうも人数合わせのゲストというのは気分がよくない
でしょう。


ゲストの数はバランスが取れているほうが披露宴の雰囲気が偏ってしまうことが
ないので、（ゲストが少ない方）の親族から不満が起こりにくいということもあります。


どうしても友人を呼びたい、もしくは仕事の付き合いの関係で呼ばなくてはならない
という場合は、披露宴を立食形式にすればそれほどバランスは気になりません。


友人などは二次会で済むなら二次会にきてもらう方法もあります。


両家のバランスを取らなければならないことは結婚生活の中では頻繁に起きます。


二人でよく話しあってお互いいい結婚式になるように準備してくださいね。



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